RX8のTypy-RSは車両本体価格が税込315万円。
でも、実際に新車を購入するとなると必要なものがあります。
まずは、諸費用が必要になります。
検査登録代行費用というのは、簡単にいうと
新車を検査して販売する為の代行業務です。
また、車を購入する際には車庫証明(軽自動車以外)が必要。
これの代行手続きはディーラーにしてもらいます。
でも、納車費用は納車日に取りに行けばカットできます。
いけるなら取りに行った方がいいでしょうね。
ちなみに僕は、我慢できずに取りに行くことでしょう(笑)
いつからか、リサイクル費用がかかるようになりました。
まぁ、これも現在の地球環境を考えるとしょうがないですね。
真剣に考えるなら「車乗るな!」という声が聞こえそうですが、
それはそれ、これはこれ。かなしいかな男の性ですね・・・。
そして、車両を取得することで税金がかかってきます。
これがとんでもない額なんですが、しょうがないわけです。
これらもろもろの諸費用を考え得ると
結局車両本体価格以外にも30万前後のお金が必要になります。
もちろん、これらのお金をひっくるめて
最終的にどこまで値引きができるかを交渉していきます。
ちなみに、上記費用の中で唯一カットできるのが
納車費用になってきますので、取りに行けるなら取りに行きましょう!